【例のアレ】最近の夢日記を公開します

どうも、僕です。
皆さん御存知の通り、僕はほぼ毎晩欠かさず夢を見る体質のハイパードリーマーなわけですが、先週突然思い立って夢日記をつけ始めました。

ここで言う夢日記とは、起床してすぐにその日見た夢の内容を記録する日記です。
夢日記を続けると気が狂うなんて都市伝説もありますが、今のところそんな気配は1ミリも無いので、とりあえず形式は適当に毎朝Evernoteに記録をつけています。
とは言え所詮は夢なので、内容はしっちゃかめっちゃかですし、およそ全てを覚えているわけでもないので中身は断片的です。
その辺は各自適当に補完してください。

で、大体一週間分溜まったので報告がてら公開します。
後々本当に気が狂った時のためにもね。

6月26日

山間の田舎の小学校。近くには川が流れている。
校門の横にダムのようなコンクリートで出来た傾斜の強い壁というか堤防?があり、上から水が流れてきている。
僕と誰か(忘れた)は、その下に撮影に来ている。
その勾配の上から滑り台のように子ども達が滑り降りてくる画を撮りたいらしい。
いつの間にか僕一人になる。
カメラは三脚で固定されたまま、ずっと堤防を撮り続けている。
そこに水着姿の小学生?中学生?の女の子二人がやって来る。
日焼けした健康的な肌の色。
二人は堤防の下で遊び始める。
僕は二人に、ここで滑り台みたいな遊びは出来ないのかと訊く。
やってる人もいると二人は答える。
肌についた水滴が太陽の光を反射してきれい。少しドキドキする。
この水滴は本当にびっくりする程きれいだった。
池の隣に喫煙所がある。
隣の学校で授業が終わった後は教師たちで溢れかえる。
僕はそこで煙草を吸う。
堤防では十数人、大人も子どもも入り混じって遊んでいる。

6月27日

自作のLINEのスタンプが売れる。何故か絵はラブライブ。
誰かにスタンプの買い方を教えてる。

6月28日

夢を見なかった。

6月29日

みんなが謎のメーカーの安いコーラ飲み始める。
ジョルトコーラ?みたいな派手なパッケージのやつ。なんか忘れた。

サッカー。
自分はサッカー部にいる。顧問は高校の時のソフトテニス部の教師。
部員は中学の野球部員。
練習試合の日、顧問が体調不良で代理として監督に抜擢される。なんやかんやあって試合には勝つ。
なんかコールド勝ちしたんだけど、サッカーにコールド勝ちってあったっけ?
スコアは10-0でした。

帰り。でっかい城壁から街の外にでる。どうやら世界は滅亡しかけている。
街の外は一面の雪景色で、下り坂になっている。人類の敵はサンタクロースの格好をしていて、雪原をスキーで滑っている。仲間割れで敵になった人類もいる。
何人かのグループで家を目指す(郊外で共同生活をしている)が、小さい女の子が怪我をする。僕は絆創膏と消毒液を買うために大きな街へ一人で戻る。
薬局でぼったくられそうになりモメるが無事に入手。
一人の帰路。スキーですごいジャンプをする。滑空!
家に戻ると敵のグループに襲われる。
戦うけど負けそうなところで起床。

6月30日

ちゃんぽん。
父、姉、妹とちゃんぽん食べる。

どうやら僕は高校生で、母校である高校に忍び込もうとしている。
塀のすぐ横に歩道橋があって、校門ではなく歩道橋から中に飛び降りようとして諦める。

猫カフェ。
四畳くらいの狭い部屋に巨大な猫が3匹。ちょうもふもふで気持ちいい。
最高の気分だった。

7月1日

修学旅行。
冬。スキーをしに行くらしいが、途中温泉で一泊する。
なんか同行しているオッサン(※ネット上の知人だが名前は伏せる。なお面識は無い)が絡んできてとにかくウザい。何かにつけてイチャモンをつけてくるので逃げ回るが、最後にきちんと話をしたら存外いい奴だった。東京で食事する約束をする。

メンヘラ女子。
アパートの自室でベッドに寝転がっていると、外からオッサンが叫ぶ声が聞こえる。
どうやら僕を呼んでいるらしいが面倒なので無視していると、隣室のオッサンがベランダに出てやり取りを始め、僕の部屋の場所をバラされる。
仕方なくベランダに出て話を聞くことにする。
外には中年男性と若い女の子が一人ずつ。
どうやら僕はその女の子と子どもの頃に結婚の約束をしていたらしい。
ところが、僕はそんなことを完全に忘れ二十年以上放置しており、女の子の方は随分と精神的苦痛を味わったとか何とか。
女の子の見た目は艦これの山城。一応ちゃんと話をしたが、何やかんやあって逃げた。
逃亡中、邪魔してくるおばさんを仕方なく殺してしまった。

7月2日

コンピュータウイルスが大流行する。
それを駆除するために何故かテラリアをプレイ。ゲーム内でウイルスを無事退治。

女の子をお姫様抱っこしなきゃいけない何か。
オペレータがいたのでロボットに乗ってるっぽい?
乗る機体によって操作方法が反転するややこしい機能。
もう一人パイロットの男がいた気がする。記憶曖昧。

7月3日

オタクのイベントで黒人?中東系?とにかく肌が黒い少女と話をする。
僕の英語が拙すぎて呆れられるが、コスプレの文化を知らなかったらしく、その話をすると大いに喜ばれる。
窓の近くにいると、女性に危ないから離れろと怒られる。慌てて離れたところで、窓の外を巨大な壁のような装甲車が通り過ぎる。
AC4のAFみたいなやつ。でっかい壁みたいな装甲車、あったよね?

7月4日

地図の見方がわからず道に迷う。
なんやかんやあって無事到着するが、目的地は民家だった模様。
地図の縮尺を勘違いしていたらしい。
同行者に女の子がいた気がするんだけど、忘れた。

そんな感じで。

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    • 匿名
    • 2014年 12月5日

    夢日記初心者ですが、起きてすぐに書くと文章が支離滅裂に。

    時間を置くとほとんど忘れる。
    案外、難しいですね

    • 徹夜になっちゃったなどの諸事情により匿名希望
    • 2017年 4月3日

    自由に夢をコントロールする、なんとか夢。夢日記も書いてなくちょっと興味があっただけだが最近コントロールが効き始め、場所や登場人物が偏り始めた。場所は某県の小学校で、卒業前の行ってたとこ。登場人物は3年生の好きな子。間も無く僕は中1で、彼女は小4となる。
    ほぼ両想いらしい、これぞゼロ代と十代のロリロリ。

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